初心者必見

アウトライト操作

アウトライト操作

■薄型軽量デザイン
本体質量709g※6と厚さ7.99mm※7の薄型軽量デザインで手軽に持ち運びができます。ボディは頑丈なアルミフレームとシリコン粒子が表面に組み込まれており、上品な質感と輝きを放つネビュラグレーの色で快適な使い心地です。インテル(R) Core™ i5モデルに付属しているフルサイズキーボードHUAWEI アウトライト操作 Smart Magnetic Keyboardは440g※8の軽量デザイン。キーストロークは1.3mmで、画面の傾斜角は見やすい角度に自由に調整※9できます。

有機EL搭載の2in 1ノートPC『HUAWEI MateBook E』に大容量ストレージモデルが登場!5月26日(木)より発売


<下へ続く>


華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)は、2022年3月に発売を開始した、有機EL搭載の2 in 1モデル『HUAWEI MateBook E』より、新しいモデルを追加発売いたします。HUAWEI Smart Magnetic Keyboard付属の第11世代インテル(R) Core™ i5モデルに、16GB/512GBにメモリ・ストレージが増量したバージョンとなります。
これにより、作業が重たい内容でもよりパワフルかつ快適にご利用いただけるようになりました。市場想定価格は169,800円(税込)にて5月26日(木)より発売します。

『HUAWEI MateBook E』新モデルは、ファーウェイ初の有機ELを搭載。画面占有率約90%によるコンパクトな設計の中で、高画質な映像を楽しめます。本体質量709gの薄型軽量で持ち運びも簡単。ノートPCとしても、タブレットとしても万能に使える2 in 1モデルとなっております。最新OS「Windows 11」を搭載し、タッチ操作に優れたUIデザインで、直感的な操作ができます。カラーは、上品な輝きを放つネビュラグレーをご用意。オフィス、クリエイティブな活動、学習など様々なニーズに応えます。

『HUAWEI MateBook E』の主な特長


ファーウェイ初の有機ELを搭載した新モデルは、12.6インチ※1、5.アウトライト操作 6mmのスリムベゼルで約90%の高い画面占有率※2を誇ります。広い画面で、クリアに見やすく、映像体験では没入感を堪能できます。
解像度2560×1600、 1,000,000 : 1の高コントラスト比※3により、深い暗闇から明るく澄んだ色まで強烈な明暗の対比を味わえます。シネマレベルの広い色域と再現性の極めて高い色精度※4を実現。本来の色彩を画面上でリアルに楽しめます。
ファーウェイ初となるテュフ ラインランド社のフルケアディスプレイ 2.0認証※5も取得。低ブルーライトなどのアイケア技術だけでなく、画素密度、輝度と色の均一性、環境光の反射など10以上の試験を経て、ディスプレイの品質が保証されています。長時間のオフィスワークやオンライン授業でも快適に使用できることから、生産性の向上も期待できます。


■薄型軽量デザイン
本体質量709g※6と厚さ7.99mm※7の薄型軽量デザインで手軽に持ち運びができます。ボディは頑丈なアルミフレームとシリコン粒子が表面に組み込まれており、上品な質感と輝きを放つネビュラグレーの色で快適な使い心地です。インテル(R) Core™ i5モデルに付属しているフルサイズキーボードHUAWEI Smart Magnetic Keyboardは440g※8の軽量デザイン。キーストロークは1.3mmで、画面の傾斜角は見やすい角度に自由に調整※9できます。

■2 in 1のスマート体験


オフィス、学習などニーズに合わせて使い方を変えられます。商談のシーンでは、キーボードを取り外しタブレットとして資料を共有できるので、ビジネスでの機動力が上がります。スタイラスペンのHUAWEI M-Pencil ( 第 2 世代 )※10を使用すれば、4096段階※11の筆圧感知で本物のペンのような書き心地でアイデアをタブレットに書き留めることができます。ペンをタブルタップするだけで、スクリーンショットを撮れるので、オフィスワークやオンライン授業のシーンでも便利です。
OSは最新のWindows 11を搭載。マルチタッチ対応のタッチスクリーンなので、最適化されたUIデザインによって、直感的なタッチ操作を楽しめます。


■スムーズなビデオ通話でオンライン会議も快適
カメラの画素数が大幅に増え、画質が飛躍的に向上しています。800万画素のインカメラによって、オンライン会議もまるで直接対面しているかのような感覚で行えます。1300万画素のアウトカメラ では、ホワイトボードの内容や A3 サイズのプリントなども文字を鮮明に撮影できます。
マイクの性能も格段に向上しています。ノイズリダクション※12搭載の4つのマイクが、クリアな通話音※13を実現。AI アルゴリズムが環境ノイズを低減し、ユーザーの声を特定するので屋外でも快適に通話できます。

■360度サラウンド音響でエンタメでも大活躍


立体的なサラウンド音響を楽しめます。HUAWEI SOUND(R) 技術でチューニングされた 4つの スピーカーが、歪のないシャープな高音から重厚な低音までを実現。空間感知アルゴリズムによって、360度方位のリアルな音場を生み出します。音楽、映画、ゲームなど様々なシーンを自動的に識別することができ、最適なサウンドエフェクトを提供します。


■効率的な冷却システム
効率的な冷却機能で高パフォーマンスを維持します。高い放熱性のグラフェン構造で熱源を100%カバー。極薄高密度のHUAWEI Shark Fin Fanによって、静音性の高い強い風が生み出されパワフルに放熱されるので、クールさを保ったまま作業を進められます。
プロセッサーは第11世代インテル(R) Core™ i5モデルを搭載。旧モデルのプロセッサーに比べて大きなパフォーマンスの改善がされています。更にグラフィックスはインテル(R) アウトライト操作 Iris(R) Xeを搭載。グラフィックス性能が格段に向上したほか、マルチタスクもスムーズにできます。

※1. 画面は丸角デザインのため、測定では長方形として扱われ、画面のサイズは対角線の長さで測定。 実際のサイズは製品個体によって異なる場合があります。
※2. データは アウトライト操作 HUAWEI ラボの測定結果に基づきます。画面占有率はパネル全体に対する有効画面領域の比率で計算されます。実際のデータは製品個体で異なる場合があります。
※3. 標準値です。データは HUAWEI ラボの測定結果に基づきます。
※4. .色精度は画面の使用時間やテスト条件によって異なる場合があります。
※5. ディスプレイ品質、環境光管理など包括的で完全な認証基準。本製品は医療用ではありません。
※6-8. データは HUAWEI ラボの測定結果に基づきます。709g、7.99mm はキーボードを外した場合の本体質量と厚さです。実際の質量、厚さは製品個体によって異なる場合があります。
※9. データは HUAWEI ラボの測定結果に基づきます。角度調整の幅は実際の状況によって異なります。
※10. 2022 年発売の HUAWEI MateBook E や HarmonyOS 2 以降の HUAWEI 製タブレットに対応しています。HUAWEI M-Pencil(第 2 世代)は別売りです。
※11. 筆圧感知は一部のアプリケーションにのみ対応しています。実際の性能はご利用のアプリや筆記スタイルによって異なる場合があります。
※12. キーボードのタイピング、足音、ドアの開閉音などのノイズキャンセリングに対応しています。
※13. PC Manager 12.0.1 以降を搭載した特定の HUAWEI 製ノート PC のみ対応。クリアな音声通話機能は有線 3.5mm プラグヘッドセットをご利用になる必要があります。 アウトライト操作 ご利用のヘッドセットや利用方法によって機能の効果が異なる場合があります。

『HUAWEI MateBook E 』 新モデルの主な仕様


■製品の詳しい情報
『HUAWEI MateBook E 』 製品ページ

https://consumer.huawei.com/jp/laptops/matebook-e-2022/

■『HUAWEI MateBook E 』 新モデル取り扱い店
下記の家電量販店、ECサイトなどで販売いたします。
※販売店により一部日程が異なります

家電量販店(50音順):
■株式会社エディオン(WEB/一部店舗のみ)
■上新電機株式会社 (WEBのみ)
■株式会社ノジマ(WEBのみ)
■株式会社ビックカメラ (WEB/一部店舗のみ)
■株式会社ヤマダ電機(WEB/一部店舗のみ)
■株式会社ヨドバシカメラ

ECサイト(50音順):
■アマゾンジャパン合同会社(Amazon.co.jp)
■エクスプライス株式会社
■株式会社シスキーECサイト
■HUAWEI 公式サイト
■HUAWEI 公式楽天市場店

最高級、最高峰。430万円超のBMW・M 1000 RRは、街でも峠でも持て余す実力者である。|306km/h・212馬力

ライト・ホワイト・Mモータースポーツ(スタンダード)

BMWのスポーツカテゴリーには、インラインの水冷4気筒エンジンを搭載して2009年にデビューしたS 1000 RRがある。その登場以前は、スポーティなキャラクターを誇ったとしても、BMWは終始一貫してツアラーモデルに力を注ぐメーカーだった。
ところがS 1000 RRの投入で、それまで培われたブランドイメージと、事業戦略を大きく方針転換。ユーザー層の若返りを果たすべく、新たなスーパースポーツ・カテゴリーへの新規参入を果たしたのである。
全てが新設計。高回転高出力を誇る直列4気筒のツインカムエンジンとレーシーなフォルム、後輪の駆動方式はチェーン式を採用。つまりホンダCBR1000RR-RやヤマハYZF-R1M、スズキGSX-R1000R、カワサキZX-10RR他の、ホットなスーパースポーツと真っ向ライバルとなるモデルを投入。既に10年以上前の出来事だが、BMWの新戦略が世界市場に与えたインパクトは非常に大きなものだった。しかも製品開発のみならず世界選手権スーパーバイクや同耐久レースに積極参戦。数々の戦績がそのポテンシャルの高さを証明してきているのである。
当初はよりレーシングライクな純正パーツが奢られたプレミアムラインを揃え、さらには超絶高価で高性能なHP4もリリース。モータースポーツシーンに掛ける本気を示す情熱は、エキサイティングなラインナップを誇る現在のBMWブランド・イメージへ見事に結実しているのである。

今回のM 1000 RRは、S 1000 RRをベースに開発されたレーシングマシンを元に、まさにサーキットの実戦で培われたノウハウをフィードバック。そこに惜しみないコストを費やしてさらに磨きを掛けられたホットモデルと言える。HP4に次ぐレベルまでポテンシャルを高められたハイパフォーマンス・スーパースポーツ。言い換えると公道走行が楽しめるレーシングマシンとさえ言えると思う。
オフィシャルWEBサイトから引用すると「類稀なピュアレーシングの遺伝子」と表現されていた。つまりレーシングテクノロジーがふんだんに詰め込まれた極めてホットな最上級のモデルなのである。

可変カムシャフト機構を備えた油水冷方式のツインカム・インラインフォアエンジンには軽量高強度なチタニウム製の16バルブを採用。燃焼室も変更されて圧縮比はS 1000 RRより高い13.5対1になっている。結果的に最高出力も向上し、156kW(212PS)/14,500rpmを発揮。レブリミットも500rpm差の15,100rpmまで高められた。諸元値に記されたマキシマムスピードは306km/h。サーキットレシオによっては315km/h。また0~100km/h発進加速性能は僅かに3.1 秒である。
高性能発揮には、ドライウエイトで170kgという軽量ぶりも見逃せない。燃料満タン時の装備重量でも191.8kg。そのパワーウエイトレシオは僅か0.アウトライト操作 905kg/psという驚異的な軽さである。
高価なドライカ-ボンパーツをふんだんに装備。Mコンペティションパッケージが装着された試乗車にはフェンダーやホイール、フェアリングの一部もカーボン製に換装され、高速時にダウンフォースを発生するMウイングレットも装着。ブレーキやドライブチェーンもより高性能な専用パーツで武装されているのである。
ちなみにモータースポーツの実戦で培われるノウハウが注ぎ込まれたプレミアムなモデルに与えられる称号として知られているMスポーツの“M”がバイク・ジャンルのネーミングに起用されたのはこれが初めてである。

こいつに乗れるライフスタイルって、どんなだろう・・・?

まずはレーシングスーツ着用で試乗車に股がった。車体サイズ的には前述のライバル達とほぼ同レベル。CBRとYZFの中間的ボリュームで足つき性も大差ない。
特徴的なのは、フロントスクリーンが高めで、前屈(伏せ)姿勢を決めるとヘルメットがスッポリと納まる。300km/hレベルの超高速で疾走する時にも高いウインドプロテクションが期待できそう。
そして何よりも車体を引き起こす時の扱いが、このクラスのスーパースポーツとしては明らかに軽いのである。高い位置にマウントされたバックステップに足を乗せてハンドルに手を伸ばすと、上体の前傾具合はそれほどきつくない。タンク際からシート後方まで腰をずらしたり、ハングオン姿勢の左右切り換え等、ライダーとマシンとの密着具合が程良く柔軟な姿勢(操縦)に上手く馴染んでくれる。
下半身及び腹筋と背筋もバランス良く使えあらゆる動作に瞬時に対応できる様、自然と身構えられる感覚からは、いかにもスーパースポーツらしいエキサイティングな乗り味が直感できる。

ただ一般公道を走る限り、エンジンのオーバーパワーは侮れない。グリップに優れるタイヤを持ってしても、電子制御なくしては成立しない程のハイパフォーマンスは明らかに凄過ぎなのである。
試しにDTC(ダイナミック・トラクション・コントロール)をOFFしてサードギヤで右手をワイドオープンすると、まるでクラッチが滑ってしまったかの様にエンジン回転が急上々。実は後輪が綺麗に空転(過回転)してしまった。想定内の出来事ではあったが、エンジントルクとその瞬発力はまさに驚異的であったのである。特に8,000rpm前後からの噴き上がりは強烈。
なお、エンジンの走行モードはRAIN、ROAD、DYNAMIC 、RACE(サーキット向け)、そして各制御を個別にプリセットできるRACE PRO 1/2/3(サーキットのみ)が選択できるようになっている。ユニークに思えたのは、坂道発進アシストとしてHill Start Control Proと、クルーズコントロールが標準装備されていた。バイクのキャラクター的にそれを活用するシーンがイメージしにくいが、ユーザーの使い方は自由。ツーリング等を快適にできる便利機能である事に変わりはない。

一方サーキットでも数々のライダーアシストを果たす最新の電子制御技術が投入されている。詳細は割愛するが、例えばピットレーンリミッターやローンチコントロールは、実戦で役に立つ。
前者はピットレーンに設けられた制限速度をキープして走れる装置。予めエンジン回転数を設定の上ローギヤで走行中、右側のスターターボタンを押したままにすると、例えスロットルは全開でも回転数が設定以上にあがらず、設定速度がキープされる。ピットアウトと同時にスターターボタンを放せば通常走行に復帰できる仕組みである。ちなみにローギヤでエンジンを5,000rpm回した時のスピードは53km/hだった。つまり速度制限が60km/hなら、5,660rpmにセットすれば良い。
またローンチコントロールは、簡単な操作で最大限の発進加速力を発揮できる制御装置のこと。エンジン始動後にスターターボタンを長押ししてそのモードに入った事をディスプレイで確認の上、クラッチを握りローギヤに入れてスロットル全開。するとエンジンは自動的に9,000rpm以上には上がらない。ここでクラッチを一気にリリースすれば良い。この発進操作にライダーのコントロールは不要で、マシンは自動的にウイリーや後輪のスリップ(空転)を抑えつつ、最速タイムでスタートしてくれる。
その他ラップタイマーや、GPSも利用した走行データ記録装置用の連結機能も装備されている。サスペンションの調節機能も充実しておりまさにサーキットを疾走するに相応しい極めて高度なレーシングポテンシャルと最高峰のスーパースポーツバイクとしての魅力を誇っているのである。

「dynabook アウトライト操作 R」実機レビュー = 第12世代Coreのために設計された究極のスタンダードノート-倶楽部情報局

Dynabookは14インチクラムシェル型モバイルノートPC「dynabook R」を発売した。dynabook Rは2019年1月に発表された13.3インチノートPC「dynabook R3」の後継モデル。ディスプレーを13.3インチから14インチへと大型化しつつ、厚さは18.2~22.4mmから15.9mmへと薄型化。またフットプリントも316×229mmから312.4×224mmへとコンパクト化している。もちろん最新モデルということで、CPUは第12世代(Alder Lake)インテルCoreプロセッサーだ。

カタログモデルは3種類だが、バックライトやスピーカーなど異なる

・「R9/V P1R9VPBL」(実売価格29万1500円前後)
Core i7-1260P/RAM32GB/SSD512GB/Office付き

・「R8/V P1R8VPBL」(実売価格25万円前後)
Core i7-1260P/RAM16GB/SSD512GB/Office付き

・「R6/V P1R6VPBL」(実売価格21万7000円前後)
Core i5-1240P/RAM8GB/SSD256GB/Office付き

CPUは第12世代(Alder Lake)の「Core i7-1260P」(12コア[4P+8P]、16スレッド、最大4.70GHz)または「Core i5-1240P」(12コア[4P+8P]、16スレッド、最大4.40GHz)を採用。メモリーは32GB/16GB/8GB(LPDDR5-4800)、SSDは512GB/256GBが用意される。また全モデルに「Microsoft Office Home & アウトライト操作 Business 2021」がプリインストールされている。

実は上記3モデルで細かなスペックが異なっており、R9/Vのみが、インテルEvoプラットフォームに対応し、バックライトキーボード、「Dolby Atmos&2way 4speakers」を搭載している。この点には留意してほしい。

これ以外のスペックは基本的に共通。OSは「Windows 11 Home」。ディスプレーは14型WUXGAカラー液晶(1920×1200ドット、16:10、ノングレア)。ディスプレー上部にはプライバシーシャッター付きの約92万画素ウェブカエラとデュアルアレイマイクを内蔵している。

インターフェースはThunderbolt 4×2、USB 3.2 Gen1 Type-A×2(ひとつがUSBパワーオフアンドチャージ機能付き)、HDMI×1、有線LAN×1、microSDメモリーカードスロット×1、3.5mmヘッドセット端子×1を装備。ワイヤレス通信はWi-Fi 6(11ax)、Bluetooth 5.2をサポートしている。

ビジネス&読書向けタブレットの新たな選択肢!ファーウェイ初のE アウトライト操作 ink タブレット『HUAWEI MatePad Paper』を6月9日(木)より発売

画面占有率86.3%の10.3インチディスプレイは、光が反射しない仕様により、より紙に近い質感を実現。発した光の情報がそのまま目に入る一般的な液晶と異なり、外からの光が反射して目に入るE-inkは、太陽光の下でもはっきりと内容を確認することが可能であり、長時間の読書でも目に優しい仕様となっております。
TÜV Rheinlandによるブルーライトカット・フリッカーフリーの認証も取得しており、第三者にも認められたディスプレイ性能です。
また、低電力設計であることも特徴で、通常利用で約6日間のロングバッテリーを実現。長時間集中して作業・読書する際に大活躍するモデルとなっております。

■持ち運びしやすい薄型軽量デザイン
本体質量360g、厚さ6.65mmと薄型軽量デザインを採用しているため、手軽に持ち運びができます。マグネシウム合金製の中央フレームにより、持ち運びやすさだけでなく堅牢性にも優れており、外出時のパートナーとして最適な設計となっております。
また、専用の保護カバーが同梱されており、端末を保護することが可能です。マグネットで吸着する仕組みになっているので、取り外しも簡単。スタイリッシュな外観と機能性を兼ね揃えたデザインとなっております。

■ビジネスの効率性を加速させるHUAWEI M-Pencilが同梱

本製品は4096段階の筆圧感知に対応したHUAWEI M-Pencil(第2世代)が同梱されています。マグネットで本製品に吸着し、ペアリングとワイヤレス充電が可能。快適な書き心地で、メモの作成やPDFへの書き込みをすることができます。
手書き入力は日本語にも対応。手書きの文字を認識し、瞬時にテキストに変換します。ノート上に手書きした内容をそのままコピーしてメール送信をするといった作業も可能です。

■豊富なメモ用テンプレートをご用意
メモを作成する際には活躍するテンプレートを標準搭載しております。
罫線やドット、グラフといった一般的なノートのようなものに加えて、議事録やToDo、コーネル式メモなど、ビジネスに役立つテンプレートもご用意しております。使用用途によって、自分でテンプレートを作成せずとも簡単に作成&保存が可能です。

■画面分割機能で閲覧とメモを同時に対応可能

読書アプリとメモアプリを同時に起動し、画面を分割して表示が可能です。操作も簡単で、ペンで右上からメニューを引き出し、「画面分割メモ」をタップするだけ。
10.3インチの大画面を活かし、左側で書籍を閲覧し、右側でメモを取ることができます。
また、PDFのコンテンツを読んでいるときに直接ハイライトや注釈を書き込むことも可能です。

■国内外の書籍に対応した電子書籍ストア「HUAWEI Books」

ファーウェイの公式電子書籍ストア「HUAWEI Books」では、国内外30万以上の書籍を購入・閲覧することが可能です。日本の書籍も10万冊以上対応しており、今後順次拡大する予定です。
またファーウェイは、電子書籍の正規配信サービスであることを示すABJ(Authorized Books of Japan)に参加しておりますので、皆様に安心して電子書籍をお楽しみいただけます。
ABJの詳細:https://www.abj.or.jp/

■ アプリをインストールして拡張可能

HUAWEI MatePad Paperは、ファーウェイ公式アプリストア「HUAWEI アウトライト操作 AppGallery」を搭載しております。サードパーティ製のアプリで電子書籍の閲覧やオーディオブックの視聴をすることが可能です。
また、ファーウェイ公式のWebブラウザもプリインストールされておりますので、ニュースメディアの閲覧や、ブラウザ上で展開されている電子書籍サービスの利用も可能です。

■購入者限定キャンペーン開催!
HUAWEI MatePadを新規で購入いただいた方限定で、HUAWEI Book で使用できる1,000円相当分のR-クーポン*をプレゼントいたします。
6月30日までの期間限定のキャンペーンとなりますので、お早めにご検討ください。
*R-クーポン=Reading Coupon:HUAWEI Books専用のクーポンです。

ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデント 楊 涛 (ヤン・タオ)よりコメント:

『HUAWEI MatePad Paper』 の主な仕様

■『HUAWEI MatePad Paper』 取り扱い店
下記の家電量販店、ECサイトなどで販売いたします。
※販売店により一部日程が異なります

家電量販店(50音順):
■株式会社エディオン(WEB/一部店舗のみ)
■上新電機株式会社 (WEBのみ)
■蔦屋家電+(展示開始は発売日以降となる予定です)
■株式会社ノジマ(WEBのみ)
■株式会社ビックカメラ (WEB/一部店舗のみ)
■株式会社ヤマダ電機(WEB/一部店舗のみ)
■株式会社ヨドバシカメラ

ECサイト(50音順):
■アマゾンジャパン合同会社(Amazon.アウトライト操作 co.jp)
■エクスプライス株式会社
■株式会社シスキー
■HUAWEI 公式サイト
■HUAWEI 公式楽天市場店

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