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海外ETFの魅力

海外ETFの魅力
投資関連

「投資信託とETF、10年運用対決」 たぱぞう流ETFのうまい使い方〈AERA〉

つみたてNISAの対象商品として主流のインデックス型投信の場合、分配金を抑制して再投資に回す方針のものがほとんど。だが、ETFは分配金が定期的に支払われるので、お小遣いのようでうれしい。 「たとえば1000万円分のETFを持っていて、分配金利回りが3%なら年間30万円。税引き後でざっくり24万円、1カ月当たり2万円。老後の暮らしの足しになりますね。 保有額がもっと多ければETFの分配金だけでも生活費をまかなえます。分配金をもらっても元本が減る感覚はなく、安心感があります」 これが、ETFを長期投資する最大のメリットだろう。老後は生活費のために資産を売る必要が出てくる。投信の場合、分配金は再投資されているので、取り崩す行為はどうしても「元本を削っている感」がある。投信でも分配金の分だけ計算して取り崩せばETFと同じことなのだが、気分の問題。 「資産を効率的に増やすという意味では投信のほうがいい。それでも、ETFを好む人はいます」 リタイアして資産で生活費をまかなう段階に入ったら、自分の手で取り崩すか、分配金が勝手に振り込まれるか。好みが分かれる。 ETFの分配金は「強制的な利益確定」ともいえる。 海外ETFの魅力 「お金を育てる段階では、ETFで分配金が出ても手動で再投資に回しましょう。面倒ですし、分配金が出た段階で税金も差し引かれるので通常の投信より『増え方』の面で不利ですが、そこは『老後の打ち出の小づち』を作るための手間と考えましょう。 分配金を再投資すれば少し効率的に増えていきます。ETFがまとまった資産に育ったら、分配金が口座に入ってくる喜びを味わえます」 100万円分の通常の投信とETFの資産の増え方を比較すると、どうなるか。期間10年、共に毎年5%ずつ価格が上昇、ETFは元本から毎年利回り3%の分配金が支払われる(その分、元本は減少)と仮定して、検証した。 10年間の資産の推移を見ると通常の投信は215万円。ETFは元本が162万円に増え、分配金は10年間の合計で30万円。合計すると192万円なので、実質的に23万円ほど通常の投信のほうがお金は増えていることがわかる。 純粋にお金を増やすなら通常の投信、増やしたお金の一部を使っていきたいならETF。現役世代の資産運用は通常の投信がメインでかまわない。さらに老後の安心と便利さを準備したいならETFもつみたてる、という使い分けが肝心だ。 さらに、東証ETFならネット証券の「貸株サービス」も使えると、たぱぞうさんがアドバイスをくれた。 「S&P500の東証ETFなどを証券会社に貸し出すと、金利がもらえます。現在は、貸し出したETFの金額に対して年0.1%程度の金利を円で受け取れます」 ◎たぱぞう/投資顧問アドバイザー。米国株や不動産への投資で財産を億に乗せ、2019年、40代で会社員卒業。自身のブログでも海外ETFをいち早く紹介。著書多数 (文/木村慎一郎、編集/中島晶子) ※『AERA Money 海外ETFの魅力 2022夏号』から抜粋

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  • 3,000万円を超える部分 年率1.00%(現金部分を除きます(税込1.10%))
  • 2022年3月時点の夢おいNaviの運用モデルに基づくシミュレーションです。「リスク許容度3のポートフォリオ」で運用した場合の将来の資産評価額の分布を、推計された期待リターンとリスク水準に基づき、毎月のリターンが正規分布する前提で予測しています。
  • シミュレーション結果の金額や確率はあくまで統計的に計算したものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。運用成果によっては損失を被り、投資元本を割込むおそれがあります。
  • 運用手数料を引いて計算しています。分配金や譲渡益にかかる税金は考慮していません。
  • 運用モデルの詳細は、夢おいNaviの資産運用アルゴリズムをご参照ください。

資産運用のシミュレーションのグラフ 資産運用のシミュレーションのグラフ

  • 1992年1月に100万円でスタートし毎月3万円ずつ積立、WealthNaviのリスク許容度3のポートフォリオ(2017年4月時点)で資産運用した際のシミュレーション。ポートフォリオの構成は、米国株(VTI)30.6%、日欧株(VEA)21.5%、新興国株(VWO)5.0%、米国債券(AGG)29.1%、金(GLD)8.8%、不動産(IYR)5.0%。あくまで過去のシミュレーションであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。

過去25年のシミュレーションのグラフ

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よくあるご質問

資産形成はなぜ必要? 資産形成はなぜ必要?

夢おいNaviに関する手数料・費用とリスクについて

相場変動リスク お客さまが保有するポートフォリオを構成する国内及び海外ETFは、主として株式、債券、コモディティ等を実質的な投資対象とするため、その価格はこれら実質的な投資対象の価格などに応じて大きく変動し、その結果として損失が生じ、また、投資元本を割り込む場合があります。 為替変動リスク お客さまが所有するポートフォリオを構成する海外ETFに関しては、通貨発行国の金利変化等により生じる外国為替相場の変動を原因とした損失が生じ、また、投資元本を割り込む場合があります。 信用リスク お客さまが所有するポートフォリオを構成する国内及び海外ETFが、株式、債券等を実質的な投資対象としている場合、株式や債券等の発行者などの信用状況に変化が生じた場合、当該投資対象の市場価格の変動によって損失が生じ、また、投資元本を割り込む場合があります。 その他リスク 取引所金融商品取引及び外国金融商品取引所取引(国内及び海外ETF)は、市場で取引が行われるものの、市場環境の変更等により取引に支障をきたし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。取引するETFの対象国が休日等の場合、そのETFに係る取引が行われないことがあります。 手数料その他
諸費用の概要 ウェルスナビ株式会社が提供する一連のサービスによりお客さまからもらい受ける手数料は、預かり資産に対し最大1.50%(現金部分を除く、年率、税込1.65%)です(年365日として計算)。手数料額は日々の時価評価額に対し計算され計算期間中累計されるため、事前に金額または上限金額を表示することができません。また、海外ETF(上場投資信託)の取引に際し、ウェルスナビ株式会社の定める為替レートが適用されます。海外ETFの取引に際しては、海外の金融商品市場等における公租公課、その他の賦課金が発生します。ご利用の際は、事前に契約締結前交付書面等を必ずご確認ください。

ウェルスナビ株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2884号
加入協会:日本証券業協会 一般社団法人日本投資顧問業協会

海外ETFのメリット・デメリットと口座開設から購入までの流れ

投資関連 海外ETFの魅力

この記事では、これから 海外ETFにチャレンジ する前に、まず知っておくべきことを解説していきます。

1、海外ETFとは?

(1)ETFとは

ETF(Exchange Traded Fund)とは、証券取引所(Exchange)で取引される(Traded)投資信託(Fund)のことです。

投資信託の一種であり、証券取引所に上場しており株式と同じように売買できるため、「 上場投資信託 」とも呼ばれます。

投資信託には、様々な資産に少額から投資できるとメリットがありますが、ETFには「 低コスト 」で株式市場の取引時間中は 「リアルタイム」で売買 できるとメリットが加わります。

  • 様々な資産に少額から低コストで投資できる指数連動型の投資信託
  • 海外ETFの魅力
  • 株式市場に上場しており取引時間中はリアルタイムで売買できる

(2)海外ETF

2、国内ETFと海外ETFの比較

国内ETF米国ETF
市場規模約36兆円
(東証・2018年末時点)
約380兆円(約3.6兆ドル)
(ICI・2018年1月時点)
銘柄数228銘柄
(東証・2019年2月12日時点)
1982銘柄
(ICI・2018年11月時点)
投資対象日本株指数連動型
残高全体の約95%
(東証・2018年1月時点)
米国株指数連動型
残高全体の約58%
(ICI・2018年1月時点)
取引(決済)通貨日本円米ドル
取引単位1口単位1口単位
売買手数料
(1注文あたり・税抜)
国内現物株式と同じ約定代金の0.45%(*3)
(最低5ドル・上限20ドル)
為替手数料
(片道1ドルあたり)
0.25円(*3)
上場市場東京証券取引所NYSE
NYSE Arca
NASDAQ
取引時間9:00~11:30 12:30~15:0023:30~6:00(日本時間)

国内ETFは急速に規模を拡大してはいるものの、米国ETFと比べると 市場規模や銘柄数 にはまだまだ大きな開きがあります。

3、海外ETFのメリット・デメリット

(1)海外ETFのメリット

①様々な投資対象に投資できる

米国ETF(海外ETF)では米国株指数連動型の割合が最も多いというのは同じですが、 グローバル株式や債券、コ モディティなどを対象とした商品が充実 しているのが魅力です。

②運用コスト(信託報酬)が割安

市場で直接取引するETFには、販売会社(証券会社)への販売手数料が発生しないことから、同じ指数に連動するインデックスファンドよりも、一般的に 運用コストが安くなるメリット があります。

管理報酬・信託報酬(年間)
海外ETFバンガード S&P 500 海外ETFの魅力 海外ETFの魅力 海外ETFの魅力 ETF (VOO)0.04%
インデックスファンドiFree S&P500インデックス
(大和投信)
0.243%

③日本時間の夜間(米国ETFの場合)にリアルタイムで取引できる

(2)海外ETFのデメリット

①国内ETFよりも売買手数料が割高

また売買手数料には最低額が設定されていることが多く、少額の取引では 売買手数料が相対的に割高 になる傾向があります。

②為替手数料・為替変動リスク

また為替レートは変動するため、円換算するときに為替差益あるいは、 為替差損が生じる リスクがあります。

③金額指定の売買が難しい

4、海外ETFの購入方法から口座開設の流れ

(1)海外ETFを取扱うネット証券会社比較

(2)海外ETFを購入する方法

①STEP1米ドル(その他取引通貨)を買い付ける【住信SBIネット銀行】

②STEP2外貨入出金サービスを利用して、外貨を証券口座へ入金【SBI証券】






これで、海外ETFを購入するための外貨(米ドル)が準備できました。

③STEP3海外ETFを購入

④外貨建商品取引サイト

5、海外ETFのオススメ銘柄

(1)バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)世界の株式時価総額の98%以上をカバーするグローバルETF

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)は、米国をはじめとする 全世界の先進国株式、新興国株式を投資対象 とする海外ETFです。

特定の国や銘柄にこだわらず、 1銘柄だけで全世界の上場株式へ分散投資 できるという、ETFの醍醐味を存分に感じられる銘柄です。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)
上場市場NYSEArca
通貨米ドル
資産クラス
投資地域
株式/グローバル
連動指数FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス
基準価格
(米ドル)
純資産額
(百万米ドル)
直近分配金
(米ドル)
経費率
72.72
(2019/3/23)
12,708
(2019/3/23)
0.281
(2019/3/23)
0.09%

(2)バンガード・S&P500 ETF(VOO)世界経済をリードする米国の代表銘柄に投資するETF

バンガード・S&P500 ETF(VOO)
上場市場NYSEArca
通貨米ドル
資産クラス
投資地域
株式/アメリカ
連動指数S&P500
基準価格
(米ドル)
純資産額
(百万米ドル)
直近分配金
(米ドル)
経費率
256.41
(2019/3/23)
106,395
(2018/3/23)
1.45510
(2018/3/23)
0.03%

6、海外ETFをスクリーニング機能で比較

その範囲は全世界の株式からアメリカの〇〇セクター株といった特定の業種、債券、不動産、コモディティなど多岐にわたり、 投資スタイルにあわせて自由に選ぶ ことができます。

SBI証券は米国株・米国株ETFで手数料負けする?手数料が高いのか計算して紹介

担当:やさしい株のはじめ方編集部

※1 約定代金が2.22米ドル以下の取引なら、売買手数料は0米ドル(無料)になります。
※2 日本時間の23時半~6時(夏時間は22時半~5時)は0.5%、それ以外の時間帯は0.7%のスプレッドがかかります。
※3 現地手数料0.2%と、国内取次手数料1.265%の合計金額が発生します。
※4 オンラインサービスで、約定金額20万円以下の取引をした場合の手数料です。約定金額に応じて手数料額が加算され、最大約25万円の手数料が発生します。
※5 約定金額10万米ドル以上は25銭、10万米ドル未満は50銭です。

SBI証券は、 米国株の売買手数料・為替手数料がどちらも安い です。また、約定金額がどんなに高くなっても、 売買手数料の上限は22米ドルに設定 されています。

さらに、為替手数料は、同じSBIグループの住信SBIネット銀行から外貨入金するだけで、25銭→ 4銭 に減額できます。詳しい内容や手順は、「SBI証券の為替手数料を4銭にするには?外貨決済がお得な理由を解説」を参考にしてください。

<米国株の取引コスト比較> 海外ETFの魅力
証券会社 米国株を10万円分取引した場合の手数料例
売買手数料
(税込)
為替手数料
(非課税)
合計
DMM株 無料 250円
250円
マネックス
証券
495円 無料
495円
SBI証券 495円 40円 海外ETFの魅力
535円
楽天証券 495円 250円
745円
PayPay証券 500円 350円
850円
SMBC
日興証券
現地手数料:200円
国内取次手数料:1,265円
500円
1,965円
野村證券 2,389円 500円
2,889円

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SBI証券では、厳選された10銘柄の米国ETFなら、買付手数料が 無料 になります。

海外ETFの魅力 海外ETFの魅力
銘柄名
(ティッカーシンボル)
経費率 ※6 投資テーマ
バンガード・S&P500 ETF
(VOO)
0.03% 主に米国大型株を投資対象とする「S&P500指数」に連動して投資
バンガード・トータル・ストック・マーケットETF
(VTI)
0.03% 大型株から中小型株まで米国株式市場の投資可能銘柄のうちほぼ100%に投資
iシェアーズ コア 米国総合債券市場 ETF
(AGG)
0.04% Barclays Capital 海外ETFの魅力 U.S. Aggregate Bond Indexで表わされるトータルの米国投資適格債券市場のパフォーマンスに連動する投資成果を目指すファンド
SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF
(SPYD)
0.07% S&P500高配当指数のトータルリターンのパフォーマンスに概ね連動する投資成果を上げることを目標とする
バンガード・トータル・ワールド・ストックETF
(VT)
0.08% 米国を含む全世界の先進国株式市場・新興国市場へ幅広く投資
SPDRゴールド ミニシェアーズ トラスト
(GLDM)
0.10% 金地金の価格に連動する投資成果を目指している
バンガード 米国情報技術セクター ETF
(VGT)
0.10% MSCI USインベスタブル・マーケット・情報技術25/50インデックスのパフォーマンスへの連動を目指すファンド
インベスコ QQQ トラスト シリーズ1 ETF
(QQQ)
0.20% ナスダック100指数の構成証券の全てを保有する
iシェアーズ 米国不動産 ETF
(IYR)
0.41% Dow 海外ETFの魅力 Jones U.S. Real Estate Indexを対象指数とし、対象株価指数に連動する投資成果を目指している
ウィズダムツリー インド株収益ファンド
(EPI)
0.84% ウィズダムツリ ーインド収益指数の価格および利回り実績に連動する投資成果を目指して運用

10銘柄の中で特におすすめなのは、米国株式市場のうちほぼ100%を網羅している「VTI」です。米国株は 過去30年右肩上がりで成長を続けている ので、米国株全体に分散投資できるのは大きな魅力。

SBI証券の米国株手数料が無料になるキャンペーン

SBI証券で、米国株投資の手数料が 無料 になるキャンペーンは、次の2つが開催されています。

どちらも使うことで、売買手数料と為替手数料がどちらも 無料 になります!それぞれ紹介するので、参考にしてください。

Wow!株主デビュー!~米国株式手数料Freeプログラム~

米国株式取引手数料Freeプログラム

SBI証券に新規口座開設すれば、総合口座の開設月の翌月末までの、最大2か月間は米国株・米国ETFの売買手数料が 無料 になります。最初にまとまった資金を米国株に投資する方にとって、特におすすめのキャンペーンです。例えば、米国株を100万円分購入する場合、 4,950円 (100万円×0.495%)の売買手数料が 無料 になります。

「外国株用の口座を開設してから」ではなく、「 総合口座の開設 」がキャンペーン適用のトリガーになっているので、注意してください。

SBI証券で米国株投資をはじめる魅力

  • ① 米国株・米国ETFの取扱銘柄が5,000以上
  • ② 米国株定期買付サービス
  • ③ カストック(米国株の貸株サービス)

① 米国株・米国ETFの取扱銘柄が多い

海外ETFの魅力
証券会社 取扱銘柄数 ネット証券
詳細情報へ
個別株 米国
ETF
マネックス
証券
4,619351
SBI証券 5,628 342
楽天証券 4,554 357
DMM株 1,618 185
PayPay証券 147 26
SMBC
日興証券
109 14
野村證券 697 155

SBI証券は、米国株・米国ETFの取扱数が 約5,000銘柄 あります。せっかく市場や銘柄を分析して投資したいに銘柄に出会っても、取り扱いがなければ元も子もないですよね。SBI証券であれば、まだ注目されていないマイナー株も取り扱っているので、多くの銘柄に投資できます。

② 米国株定期買付サービス

米国株定期買付サービス

サービス概要
対象銘柄 SBI証券で取り扱っている全銘柄(約5,海外ETFの魅力 000銘柄)
決済方法 ・米ドルによる「外貨決済」
・日本円による「円貨決済」
設定コース ①日付指定コース
②曜日指定コース
最低設定金額 円貨決済:1円~
外貨決済:1セント~
積立方法 株数指定、金額指定
ボーナス月設定 年2回まで(株数指定のみ)
対象口座 特定口座、一般口座、NISA口座
利用料 無料

  • 毎月決まった日付・曜日に買付したい
  • 米国株の取引時間に時間が取れない
  • NISA・ジュニアNISAの非課税枠をしっかり活用したい
  • ボーナス月にはまとまった金額で買付したい

③ カストック(米国株の貸株サービス)

カストック

SBI証券は、保有している米国株を貸し出すことで金利を受け取れる「カストック(Kastock)」というサービスも魅力です。対象銘柄(2,000銘柄以上)のいずれかを保有していれば、SBI証券に保有株を貸し出すことができ、 最大2% の貸株金利を受け取ることができます。

受け取り金利の例

貸株金利が2%の銘柄を保有していれば、年間で 100ドル も貸株金利を受け取れます。

カストックを利用する方法は、申し込みをするだけです。申し込み後は自動で米国株の貸し出しができ、その後も特に必要な手続きはありません。さらに、貸し出している株は いつでも売却できて 、通常どおり 配当金も受け取れます 。米国株の貸株サービスがあるのは、国内ネット証券の中で SBI証券 だけなので、長期投資をして配当金や貸株金利をコツコツ受け取りたい方は、SBI証券がおすすめです。

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住信SBIネット銀行を使えば、為替手数料を25銭→ 4銭 にできます。詳しくは「SBI証券の為替手数料を4銭にするには?外貨決済がお得な理由を解説」を参考にしてください。

また、SBI証券は手数料が安いだけではなく、 米国株の定期買付サービス や 貸株サービス(カストック) など、米国株のサービスが充実しているので、米国株投資におすすめの証券会社です。

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やさしい株のはじめ方編集部
「株初心者の方に株式投資をわかりやすく理解していただく」をモットーに、記事を執筆しています。当サイトを見て、少しでも“勉強になった”と思っていただければ幸いです。

Twitter「@yasakabu」でも情報発信中です!

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  • 運用モデルの詳細は、たいこうNaviの資産運用アルゴリズムをご参照ください。

過去25年のシミュレーション※

1992年からの25年間、
世界の金融資産に分散投資したと
すると資産は約2.4倍に。

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世界の金融資産に分散投資したと
すると資産は約2.4倍に。
  • ※1992年1月に100万円でスタートし毎月3万円ずつ積立、WealthNaviのリスク許容度3のポートフォリオ(2017年4月時点)で資産運用した際のシミュレーション。ポートフォリオの構成は、米国株(VTI)30.6%、日欧株(VEA)21.5%、新興国株(VWO)5.0%、米国債券(AGG)29.1%、金(GLD)8.8%、不動産(IYR)5.0%。あくまで過去のシミュレーションであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。

最初の一歩とフォローは大光銀行におまかせ

お申込みは大光銀行窓口またはネットで

お申込みいただけるお客さま

18歳以上75歳未満の個人のお客さま
(お申込み時に大光銀行に普通預金口座をお持ちのお客さま)
※えちご大花火支店の口座は除きます

スマホでらくらく口座開設!

大光銀行の普通預金口座をお持ちでない方はWeb口座開設アプリでも口座開設できます。

ご用意いただくもの
お申込みの流れ

よくあるご質問

口座開設の申込画面でメールアドレスをご登録いただいた後、登録されたメールアドレスへ「認証コード」が自動で送信されます。 海外ETFの魅力
この「認証コード」は、メールアドレスの登録誤りや、第三者からの不正な登録を防ぐために発行しています。
「認証コード」には有効期限がありますので、期限内にお手続きください。

推奨環境をご用意いただいた上で、下記の操作をお願いします。
①必要な本人確認書類を撮影し、パソコンの任意の場所に画像ファイルを保存してください。
(拡張子が「.jpeg」、「.jpg」、「.png」のいずれかのファイルをご用意ください。)
②口座開設に必要な個人情報を入力してください。
③アップロード画面にて、通知カードもしくは、マイナンバーカードを選択してください。
④選択後、「+」が表示されたアップロード画面内の所定の本人確認資料の画像をクリックし、パソコンに保存した画像を選択してください。

推奨環境をご用意いただいた上で、以下の操作をお願いします。
①本人確認書類のアップロード画面にて「運転免許証+個人番号通知カード」もしくは、「マイナンバーカード」を選択します。
②選択後、所定の本人確認書類の上部をタップすると、「写真またはビデオを撮る」等の画面が表示されます。(ご利用の端末により、表示される内容が異なります)
③本人確認書類を撮影し、「写真を使用する」等のボタンを選択します。
以上でアップロードが完了します。
※撮影した画像を修正する場合は、アップロードされた画像の上部を改めてタップすると、再度、撮影画面に変わります。

コンテンツブロッカーのアプリをご利用されている場合、ウェルスナビサイトが正常に動作しない可能性があります。もし、ご利用されている場合は、コンテンツブロッカーを一度無効にしてから再度アップロードをお試しください。 ■コンテンツブロッカーを無効にする方法 ①ホーム画面に表示される「設定」を選択
②「safari」を選択
③「コンテンツブロッカー」を選択
④「コンテンツブロッカー」を無効にする

ETF(Exchange Traded Fund、上場投資信託)とは証券取引所で取引される投資信託の一種です。
世界中のさまざまな資産を対象にでき非常に多くの銘柄に分散投資が可能という投資信託と同様のメリットがあり、一般的な投資信託より低コストなものが多く、長期運用に適した金融商品であると考えられます。
また、米国の株式市場など特定の地域、特定の資産の全体的な値動きに連動するように作られたものが多く、少ない銘柄で国際分散投資を実現することが可能です。

たいこうNaviでは、資産運用を開始された後も、以下の機能にてお客さまのポートフォリオを自動でメンテナンスしています。(※) 現金部分が一定額以上になるとETFを自動購入 ・追加入金や積立、分配金などの入金により、ポートフォリオの現金部分が一定額以上になると、ETFを自動的に追加購入します。追加購入の際は、設定された最適ポートフォリオの割合に近づくよう、銘柄・数量を自動計算して購入します。 自動リバランス ・原則半年ごとに自動でポートフォリオを最適な状態に調整します。ポートフォリオを最適な状態に保つことで、リスクを取り過ぎることを防ぎます。 ※:投資一任契約に基づき、お客さまによる個別の売買についての承認を都度いただくことなくWealthNaviが自動で実施するものです。これによるWealthNaviへの追加手数料は発生しません。

たいこうNaviに関するご留意事項

たいこうNaviの留意事項

たいこうNaviに関する手数料・費用とリスクについて

●相場変動リスク:お客さまが所有するポートフォリオを構成する国内及び海外ETFは、主として株式、債券、コモディティ等を実質的な投資対象とするため、その価格はこれら実質的な投資対象の価格などに応じて大きく変動し、その結果として損失が生じ、また、投資元本を割り込む場合があります。●為替変動リスク:お客さまが所有するポートフォリオを構成する海外ETFに関しては、通貨発行国の金利の変化等により生じる外国為替相場の変動を原因とした損失が生じ、また、投資元本を割り込む場合があります。●信用リスク:お客さまが所有するポートフォリオを構成する国内及び海外ETFが、株式、債券等を実質的な投資対象としている場合、株式や債券等の発行者などの信用状況に変化が生じた場合、当該投資対象の市場価格の変動によって損失が生じ、また、投資元本を割り込む場合があります。●その他リスク:取引所金融商品取引及び外国金融商品取引所取引(国内及び海外ETF)は、市場で取引が行われるものの、市場環境の変更等により取引に支障をきたし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。取引するETFの対象国が休日等の場合、そのETFに係る取引が行われないことがあります。●手数料その他費用の概要:ウェルスナビ株式会社の提供する一連のサービスによりお客さまからもらい受ける手数料は、預かり資産に対し最大1.5%(現金部分を除く、年率・税込1.65%)です(年365日として計算)。手数料額は日々の時価評価額に対し計算され計算期間中累計されるため、事前に金額または上限額を表示することができません。また、海外ETFの取引に際し、ウェルスナビ株式会社の定める為替レートが適用されます。海外ETFの取引に際しては、海外の金融商品市場等における公租公課、その他の賦課金が発生します。ご利用の際は、事前に契約締結前交付書面等を必ずご確認ください。 《登録金融機関》商号等:株式会社大光銀行 登録金融機関:関東財務局長(登金)第61号 加入協会:日本証券業協会
《金融商品取引業者》商号等:ウェルスナビ株式会社 金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第2884号 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

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