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RSIの見方

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分析方法

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まとめ 色々なインジケーターも試そう!

RSIは初心者でも使いやすいインジケーターですが、単体だけではだましを回避できない恐れがあります。

この記事で解説した 「RSIと相性の良いインジケーターを組み合わせた取引手法」 を身につければ、精度の高いサインで利益を出しやすくなりますよ。

・RSIは相場の過熱感がわかるオシレーター系のインジケーター
・30%以下で買い70%以上で売るのが基本
・MACDやボリンジャーバンドと組み合わせて精度アップ!

RSI の正しい 使い方 |チャート分析の視点が変わる

先ほどのニューヨークダウの日足のチャート図では、買いも売りもシグナルがピタっとあたっていました。つまり、この RSI というものは、ピタっとあたる瞬間もあります。しかし、このソフトバンクの日足のチャート図のように、こんなに上昇トレンドがあるところでも、 売りシグナルは出ます。このときに RSI に売りのシグナルが出たから売ってしまったとなると、利益も少なくなってしまい、逆に損をする可能性もあります。

RSI の正しい 使い方

前項で解説したように、 使い方 を分かっておらず単純に70%以上だから「売り」だとか、30%以下だから「買い」と考えるのは間違っています。ここからは RSI の正しい 使い方 を解説していきたいと思います。

まず、 RSI を正しく使えるようになるために、4つのポイントに沿って解説をしていきます。

計算式を覚える

まず、一番目に RSI の計算式を覚える必要があります。書籍やインターネットでは計算式は覚えなくてよいと書かれているところが多いのですが、これを覚えることが正しく RSI を使えるようになる第一歩となります。難しいと言われることも多いですが、簡単です。

【 RSI の計算式】
・毎日の全日比を計算し、それを上昇した日と下降した日に分ける
※例としてパラメーターは14で解説(ワイルダー氏が推奨しているパラメーター)
・A=14日間の上昇幅の合計
・B=14日間の下落幅の合計

RSI はどのように計算するかというと、毎日の価格が前日の価格から前日比いくらかを計算します(例題のように前日比が+10円、-10円など)。 その前日比を上昇した日と下降した日に分けます。

何日間の前日比を見ればいいのかというと、この日数のことを RSI のパラメーターといいますが、 RSI を発明したワイルダー氏が14日を推奨しているので、 基本的に14日で解説をします。これは、どこの証券会社のチャートソフトも普通に RSI を表示させると、14日(短い足だと14本)で大体設定されています。この14日間の中で上がった分と下がった分のそれぞれ合計を出します。 RSI は14日間の中で、上がった分の合計と、下がった分の合計を足して、その中で上がった分の合計が全体の何%なのかを算出するものです。

※ RSI というテクニカル指標が出てきた誕生秘話※
テクニカル指標を研究されている方で、過去何日間で売りと買いがそれぞれどれくらい強いのか、売買の勢力を示す指標を作りたいとある人が思いました。なぜならば、過去何日間の中で、何日上がっているか、何日下がっているか、これを比較したら売買の勢力が分かるのではないかと考えたからです。

このように、より売買の勢力を分かりやすくしたものが RSI です。

計算式の意味を理解する

計算式を覚えますと、計算式が何を意味しているのかが分かります。 RSI が70%を超えると買いシグナルというのはみんな知っていますが、いったい何が70%なのかというと、多くの人がその意味をほとんど理解していません。その数値を見るということしかわかっていないのです。しかし、一番のポイントは、何パーセント以上だと買いも売りも勢力が強いと言えるのかということです。

70%以上が買われすぎだとか、30%以下が売られすぎだとか言われていますが、実際は RSI は50%以上だったら買い勢力の方が強い、50%未満だったら売り勢力の方が強いと見ていいでしょう。これは、 RSI を使う上で一番理解しておかなくてはならないことです。

計算式より RSI がどこを見ているかを知る

続いて、 RSI が100や0を表す時は、相場はどのような状況でしょうか。この RSI での100ということは、14日間で一日も下がることがなかった、逆に0ということは、14日間の中で一日も上がらず下がり続けたということを表しています。

しかし、実際にチャートを見てみると、何日か連続して陰線や陽線が出ることはありえますが、14 日間すべて上がったとか、全て下がったというのは、なかなかあることではありません。つまり、「 RSI は100や0をつけることはありません」。ここも理解しておくべきポイントです。

14日連続して上がるということは滅多にないため、50%以上になるとすでに買い勢力が強い状態になっていて、ここから100になることはないとすると、その50から100の間で「もう相当買われすぎている」と RSI が判断し売りのシグナルをだすところがあります。

それがなぜ買いシグナルなのか、売りシグナルなのかを知る

ただ、何度も伝えている通り、100%まで行くことはほとんどないため、ある程度まで上がっていくと、利食い(※3)をする人が出てきます。

つまり、 RSI が 70%を超えたということに対する正しい見方は、70%を超えると、そのあとは、買われすぎの反動の押し目の売りが出てくるようになります(利益確定をするなど)。しかし、ここからどんどんと反転して下がるということではありません。

最後にドッと上がるのがなぜかというと、常に買い方と売り方が争っています。 常に買い方と売り方が争って、最後に売り方が負けていなくなります。いなくなったところで、大暴騰するのですが、売り方がいなくなると買い方は自分で利益を確定するために売りを出さないと利益を確定できないので、売り方がいなくなった瞬間に大暴騰して、 そこで終わります。そしてその後は、下降トレンドに移っていくことになります。

14日間の中で70%も占めているのは、ものすごい買いの勢いがある証拠です。となると、相場のスタートやトレンドの初期の時には、 そういうものが出てくるということは勢いがあるということなので、「これから先トレンドが発生するよ、これから先どんどん上がっていくよ」という、 シグナルでもあるのです。

このように、 RSI の正しい 使い方 というのはまずは計算式を理解する。意外と難しいように感じますが、突き詰めていくと、簡単です。それで、 RSI RSIの見方 を見ると、50%以上だったら買いの方が強い、50%以下だったら売りの方が強い、と単純な話から始まります。

RSI を使っているみなさんは、「70%以上が買われすぎ、30%以下が売られすぎ」だから、買いましょう、 RSIの見方 売りましょうというやり方をしているため、 RSI でのシグナルを読み間違えるといったことが起きてしまいます。「70%がなぜ買われすぎなのか?」その正しい意味を理解して使うことが RSI を使いこなすための一番大切なポイントです。そのためにはまず、計算式をめんどくさがらずに覚えて理解する、そこから始めてみましょう。

(この記事で解説している内容は、投資の学校が提供する小次郎講師の講義を元にしています。)

僕が運営している投資の学校とは、2008年に「世界水準の投資教育と最高の学びを提供する」というビジョンの元、
大学受験の予備校のようなスタイルで一流の投資家から直接、彼らの実践方法を学べる学校として創業しました。

RSIを活用した取引方法

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【SBI FXTRADE及び積立FX(店頭外国為替証拠金取引)】 RSIの見方
店頭外国為替証拠金取引は、取引金額(約定代金)に対して少額の取引必要証拠金をもとに取引を行うため、取引必要証拠金に比べ多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。外貨での出金はできません。経済指標の結果によっては価格が急激に変動し、思わぬ損失が生ずるおそれがあります。また、その損失の額が預託した証拠金の額を上回ることもあります。取引価格、スワップポイント等は提供するサービスによって異なり、市場・金利情勢の変化等により変動しますので、将来にわたり保証されるものではありません。取引価格は、買値と売値に差があります。決済方法は反対売買による差金決済となります。店頭外国為替証拠金取引にあたっては必要な証拠金の額は提供するサービス及び取引通貨ペアごとに異なり、取引価格に応じた取引額に対して一定の証拠金率(「SBI FXTRADE」個人のお客様:4%(レバレッジ25倍)、ただし、ロシアルーブル/円およびブラジルレアル/円は10%(レバレッジ10倍)、法人のお客様:一般社団法人金融先物取引業協会が毎週発表する通貨ペアごとの為替リスク想定比率*(通貨ペアごとにそれぞれレバレッジが異なります)、「積立FX」個人および法人のお客様:100%(レバレッジ1倍)、50%(レバレッジ2倍)、33.334%(レバレッジ3倍))の証拠金が必要となります。
*為替リスク想定比率は、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第31項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。
【オプションFX(店頭通貨オプション取引)】
店頭通貨オプション取引は店頭外国為替証拠金取引の通貨を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。当社が提示するオプションの取引価格は、買値と売値に差があります。当社の提供する店頭通貨オプション取引の決済方法は反対売買による清算となり、また、NDO(ノンデリバラブル・オプション)であるため権利行使日に権利行使価格と実勢価格による反対売買を行います。
【暗号資産CFD(店頭暗号資産証拠金取引)】
店頭暗号資産証拠金取引は、取引金額(約定代金)に対して少額の取引必要証拠金をもとに取引を行うため、取引必要証拠金に比べ多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。暗号資産の価格の変動によって思わぬ損失が生ずるおそれがあり、その損失の額が預託した証拠金の額を上回ることもあります。当社の取り扱う暗号資産は、本邦通貨または外国通貨ではありません。また、特定の国家または特定の者によりその価値が保証されているものではなく、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済のために使用することができます。取引価格は、買値と売値に差(スプレッド)があります。スプレッドは暗号資産の価格の急変時や流動性の低下時には拡大することがあり、お客様の意図した取引が行えない可能性があります。決済方法は反対売買による差金決済となります。暗号資産の現物でのお預かり、お受取りはできません。店頭暗号資産証拠金取引を行う上で必要な証拠金の額は取り扱う暗号資産ごとに異なり、取引価格に応じた取引額に対して一定の証拠金率(個人のお客様:50%(レバレッジ2倍)、法人のお客様:一般社団法人日本暗号資産取引業協会が毎週発表する暗号資産ごとの暗号資産リスク想定比率*(暗号資産ごとにそれぞれレバレッジが異なります))の証拠金が必要となります。証拠金の詳細については、当社ホームページでご確認ください。取引にあたり手数料が発生することがあります。手数料の詳細については、当社ホームページでご確認ください。
*暗号資産リスク想定比率は、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第51項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。
【共通】
店頭暗号資産証拠金取引を除くその他のサービスは、原則、口座開設・維持費および取引手数料は無料です。ただし、当社が提供するその他の付随サービスをご利用いただく場合は、この限りではありません。また、元本及び利益が保証されるものではありません。決済方法は反対売買による差金決済又は清算となります。お取引を始めるに際しては、「契約締結前交付書面」、「取引約款」等をよくお読みのうえ、取引内容や仕組み、リスク等を十分にご理解いただき、ご自身の判断にてお取引くださるようお願いいたします。

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関東財務局長(金商)第2635号
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一般社団法人 日本暗号資産取引業協会

RSIとは?見方・使い方、MACDとの組み合わせもわかりやすく解説

RSIとは?

分析方法

RSIって、一体どんなテクニカル指標なの?

RSIとは、一定期間での値動きの強さ or 弱さを数値化し、買われ過ぎや売られ過ぎを判断するテクニカル指標のこと。ストキャスティクスなどと同じく、オシレーター系のテクニカル指標です。

RSIの見方や使い方、初心者でも簡単にできる分析方法も解説します!

RSI 3つの見方・使い方

RSIの基本的な使い方

RSIの見方と使い方

一般的にRSIでは、70〜80%より上に抜けると買われ過ぎ(売りサイン)、20〜30%を割り込むと売られ過ぎ(買いサイン)のシグナルと判断されています。

RSIの使い方

長期・短期2本のRSIを表示すると、長期のRSIでトレンドを判断、短期のRSIで売買タイミングを判断という便利な使い方も可能!

ダイバージェンス(逆行現象)

RSIでもMACDやストキャスティクスと同じく、ダイバージェンス(逆行現象)を売買シグナルとすることもできます。

反対に安値更新したにもかかわらず、RSIが下値更新しない場合は、トレンド転換を暗示する重要なサインとなります。

リバーサルシグナル

ダイバージェンスがトレンド転換のサインなのに対し、リバーサルシグナルはトレンド継続を示します。

例えば、上昇トレンド中に一時的に下がって押し目を形成したにもかかわらず、価格自体はトレンド中での安値を更新しないままRSIだけが安値を更新した場合、上昇トレンドが継続する可能性があります。

RSIのデメリット・注意点

トレンド相場に弱い

RSIは値動きが横ばいのときには有効的なのですが、大きなトレンド発生に弱いというデメリットがあります。

急激な為替変動があった場合は、RSIが100%や0%という極端な数値になり、買われ過ぎ or 売られ過ぎの水準でそのまま動かなくなることもあります。

また、RSIは通貨ペアによっても動きが若干異なるので要注意!

通貨ペアの傾向を把握したり、他のテクニカル指標を組み合わせて総合的に判断することも大切です。

正直、RSIだけで勝てる?

RSIに限らず、ネット上でテクニカル分析について調べていると「〇〇だけで勝てる」なんて情報も出てきたりしますが、そんなうまい話はないと思ったほうがいいでしょう。

RSIとMACDを組み合わせてみよう

MACDとは?

RSIと組み合わせるなら、MACDがおすすめ!MACDは移動平均線の新しい価格を重視したバージョンで、トレンド相場に強いテクニカル指標です。

MACDとの組み合わせ

MACDはレンジ相場には弱いテクニカル指標のため、レンジ相場に強いRSIを組み合わせることで相互の弱点を補うことができます。

このRSIとMACD、巷では最強の組み合わせとも言われているんですよ。

RSIなどのシグナルが一気にわかるチャート

FXトレーダー

FX初心者

RSIやそれ以外のテクニカル指標も、一気に分析できちゃうチャートとかってないのかな…?

そんなドラえもん顔負け便利チャートがあるわけない…と思いきや、これがあるのです!

例えば、ヒロセ通商(LION FX)では自動でテクニカル分析してくれるチャートが利用できるため、最初のうちはこちらを併用してみるのがおすすめですよ。

さきよみLIONチャート

【↑クリックで拡大できます】

LION FXの取引ツールには、過去のデータから為替予想をしてくれる「さきよみLIONチャート」やトレンドが一目で分かる「シグナルパネル」という機能が搭載されています。

テクニカル指標(移動平均線、ボリンジャーバンド、一目均衡表など)の分析結果を一覧表示してくれるため、売買のタイミングが簡単に分かってとても便利ですよ。

出典: ヒロセ通商(LION FX)の特徴・評判

RSIやMACDだけでなく、移動平均線・ボリンジャーバンド・一目均衡表・ストキャスティクスの売買シグナルも一覧表示してくれるため、多角的なテクニカル分析が可能!

【FXのRSIをわかりやすく解説!】基本的な見方とプロが使う手法

FXのRSI

FXのRSIの仕組み

RSIの見方は

RSIの計算方法

  • A:一定期間の上昇幅の合計
  • B:一定期間の下降幅の合計

なぜなら、RSIをグラフ化したものが 為替チャートの下に表示される からです。

RSIの設定

RSIの期間設定は 14 を使うことが多いです。

日足 : 9日 ・ 14日 ・22日・30日・42日・52日

RSIの「ダイバージェンス」と「リバーサル」

ダイバージェンスとリバーサルは、どちらも 実勢レートとRSIの動きが 逆行 している現象 のことをいいます。

なぜなら、 ダイバージェンスはトレンド転換を示し、リバーサルはトレンド継続を示す からです!

ダイバージェンスとは

実勢レートだけが高値または安値を更新 しているのが RSIの見方 ダイバージェンス現象 です。

ダイバージェンス現象の特徴 高値更新 安値更新
実勢レート あり あり
RSI なし なし

FXのRSIはダイバージェンスに注意

RSIでダイバージェンス現象が発生すると、 トレンド転換の可能性 があります。

しかし! 注意してほしいのは「可能性がある」のであって、 必ずトレンド転換するわけではない ということです。

リバーサルとは

RSIだけが高値または安値を更新 しているのが リバーサル現象 です。

リバーサル現象

RSIの見方
リバーサル現象の特徴 高値更新 安値更新
実勢レート なし なし
RSI あり あり

リバーサル現象は、 トレンドの継続を示す RSIの見方 明確なシグナルです。

  • 上昇トレンドの時に、RSIが安値を更新
  • 下降トレンドの時に、RSIだけが高値を更新

基本的なRSIの手法

レンジ相場での売買シグナル

レンジ相場で RSIを使った逆張りトレード をしてみましょう。

レンジ相場では、 RSIの見方 売りシグナルや買いシグナルがはっきりと現れる ので、初心者も挑戦しやすい手法です。

  • RSIが75%を上回る⇒売りシグナル
  • RSIが30%を下回る⇒買いシグナル

rage-rsi-shuho

トレンド相場での売買シグナル

トレンド相場でのRSIを使った トレンド転換シグナル について解説します。

【上昇トレンド】 RSI:レジスタンスブレイク ⇒ 売りシグナル

【下降トレンド】 RSI:サポートラインブレイク ⇒ RSIの見方 買いシグナル

10万を6億にしたRSI手法

FXスクールジャパン代表であり、ZAiのコラムニストとして活躍する人気アナリストの陳満咲杜さんは日刊SPA!のインタビュー内で 「そんな使い方はデタラメだ」 と言います。

実はこの手法、 元手10万円からたった 3ヵ月で6億円まで増やした伝説のトレーダーGFF(ぐふふ)さんが実践した手法 でもあるんです。

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